逗子アートフェスティバル2019クロージングミーティング行われました!

こんにちはZAF広報です。

昨日、今年のZAF振り返りや各企画の報告が行われ、企画者や運営チームなどが集まりました。

「ぼくたちのうたが聞こえますか」を担当した、逗子在住のアーティスト松澤さんと逗子在住の企画担当した長峰さんは報告で、来場者が多くの方に来ていただいたり、公開制作も今年は述べ1000人越え、スーパースズキヤさんの2階にある事で、「ふらっと来た方など老若男女が溶け込めるコミュニティとアート空間が出来ていて凄かった、もっと浸透して逗子の居場所とかになれば」「制作途中も食事の差し入れやみんなが助けてくれたからここまでできた。ありがとうございます。」などとお話しされました。

ミーティング後半では、今年の課題や来年に向けて、市役所職員、ZAN事務局、実行委員長、企画者など混ざり合い25名ほどで話し合いました。

来年どうするか?補助金は?総合プロデューサーはいるの?合同代表は誰?などなど気になる所を今年のメンバーで詰めていきました。

また報告出来る時が来ましたらお知らせします。今後ともどんな形でも地域コミュニティであり、移住促進や逗子に来たいと思える老若男女アートを身近に感じた「逗子アートフェスティバル」になっていく事と思いますので皆様の暖かい応援よろしくお願いします。

逗子らしさ!皆様アートフェスに少しでもどんな形であっても、関わって「逗子のファン」になってください!

最後に、市役所5階で行われましたので夕暮れがとても綺麗で奥には逗子の海の水平線も見えました。逗子らしくて綺麗です。

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